ピーターパンの実写化『PAN』ではイケメン祭り!?ストーリーも斬新に変化!!

 

世界中の誰もが知っているディズニー映画『ピーターパン』

最近ディズニーでは不朽の名作を実写化する事が多いですが、なんとこの『ピーターパン』も日本で10月31日に実写版映画『PAN(パン)』として公開される事が決定しました!

 

スポンサーリンク

アニメのピーターパンがあまり好きじゃない私・・・

この『ピーターパン』って超有名なお話ですが、イマイチ掴みどころのないストーリーじゃないですか?

ピーターパンが何故か妖精のティンカーベルを携えてウェンディって女の子をネバーランドに連れて行き、なんやかんやでフック船長と戦って、ウェンディも現実の自分の世界へ戻り皆元通り・・・みたいな?ぶっちゃけネバーランドの世界観を楽しむ為の話って感じで、もう良い年の私には刺激が足りないんですよね。

だから今回の実写化も掴みどころのないお話で構成されるなら私は観ないかも知れません。

そもそもあのアニメのピーターパンの顔が好みじゃないんですよね(´ε`;)鼻が上向いててなんか妖怪人間みたいだな~~なんて、純粋な子供達の夢をぶっ壊すような事を考えてしまってる私なんです。

 

でもでもでも!!!今回制作されてる実写版の『PAN(パン)』は何やら様子が違うっぽい!!

ストーリーがオリジナルだって言うし、イケメンがわんさか出るらしいし、これはひょっとするとひょっとして、『ピーターパン』嫌いの私でも楽しめるかもしれない!!??

 

実写映画『PAN』のストーリー

イケメンが出るとなると俄然実写映画『PAN』のストーリーが気になる私。

 

調べてみると、な、なんと若かりし頃のフック船長×幼少時にネバーランドに連れてこられたピーターパンのストーリーとの事。

今回『PAN』で発覚する若かりし頃のフック船長とピーターパンの関係ですが、どうやらアニメの『ピーターパン』では完全悪人でピーターパンと敵対していたフック船長でしたが、『PAN』では完全な悪人として登場するわけではなく、むしろピーターパンとかつては盟友だったという、フック船長のイメージを180度覆す設定になっているんです!!

そして強い絆で結ばれていたフック船長とピーターパンがどういう経緯で敵対する道を選ぶようになったのかも注目ですね!

 

なのでこの『PAN』では、フック船長に代わる悪人として“黒ひげ”なるキャラクターが登場するんです。それもまたイケメン俳優のヒュー・ジャックマン(X-MENシリーズのあの爪がシャキーンってすごい役を演じた人ね)が演じるって言うからこれは観るっきゃないですね(*´Д`*)

 

ちなみに幼少期のピーターパン役には13歳の美少年リーヴァイ・ミラー君。(www.fashiontimes.comより転載)

フック船長を演じるのはギャレット・ヘドランド。(Wikipediaより転載)

そして黒ひげ役にヒュー・ジャックマン。(Wikipediaより転載)

 

この豪華イケメン勢、マジで凄いです!!!絶対拝みに映画館へ行きます!!(*´Д`*)

日本公開は10月31日ですが、今からワクテカが止まりません!!(*゚∀゚*)

 

 

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です